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バーバラ・マーシニアック、ニューズレターとワークショップ

プレアデス人ニューズレター2007年冬至号、時間と戦争の意味、久しぶりぶりにアップしました。(2008年4月7日)


 私は13〜4年前に始めてニューエージ、精神世界の本を読んで以来、これらニューエイジ、オールドエイジのスピリチュアルな情報の中には、私にとってとっても大切で、そして今最も忘れられている、自然や動物に対する理解と友情が、何故語られていないのか、とても不思議でならなかった。数年前友人の一人から紹介された、プレアデス人と交信しているバーバラ・マーシニアックという人が伝える情報には、地球への思いに満ち溢れていた。

 ここではバーバラが、お姉さんのカレン・マーシニアックと一緒に年に四回発行しているニューズレターとワークショップを録音したカセットテープから興味深いものを取り上げて紹介したい。(無保証)


 「私たちは宇宙戦争、多次元キャラクター、陰謀、そしてコントロールされた人類についてあなた方に話しているが、これらのものに対して戦争へと掻き立てられないように。ただ知ってください。何が闇の世界で起こっているかを知り、そしてあなたの感情的な扉を開いて下さい。なぜなら、知ることによって癒しが始まるのだから。

 怒りは行動を刺激するようにデザインされたものであり、誰かを責めるために割り当てられたものではない。被害者を演じる、または他を責めたいと望む人はすべて、単に自身の成長を止めてしまうだろう。破裂はこれら「私たち対彼ら」を演じたい者たちに、何度も何度も起こるだろう。このような間違いを起こさないで下さい。

 あなたが抱擁できる最も偉大な事実は、より多く知ることは、より少なく知る、ということだ。あなたが知っていると思うとき、あなたはそれはこうに違いない、これはこのようであるに違いないといった定義を造るだろう。そしてそれはそのようではない!事実はあなたが許容しているよりも、はるかにもっと柔軟である。そしてすべて世界のシンクロニシティー(共時制)、シンボルは何かを指しているように見ることができるけれども、実際にはそう見えているものではない!」
P's (交信者−バーバラ・マーシニアック)
 P’s(プレアデス人)が語ることは想像力を刺激し、様々な視点を紹介することによって新しい考えを引き出すためのストーリーであり、必ずしも事実ではないそうだ。確かにただひとつの真実というものは存在しないだろうから、私たちが何かの情報を得た場合、それを丸ごと信じて、その通りに行動し、キーワードをくりかえしたならば、本来情報が持つ価値というものは、たとえどんなにすばらしいものであったとしても、失われてしまうのではないかと想像する。

 内容はどうであれ(否定的なものでも、肯定的でも)新しい情報を得たときはまず消化すること、そして新しく独創的な創造のための肥料として利用するべきではないかと思っている。ゲームの達人は常に変化と、独創性、創造性、新しい言葉の表現を探す努力を怠らないだろう。


ワークショップ 2005〜6年



プレアデス人 ニューズレター  2007年冬至 Tangling With Time 時間と戦争の意味
プレアデス人 ニューズレター  2006年冬至
プレアデス人 ニューズレター  2006年秋分
プレアデス人 ニューズレター  2006年夏至
プレアデス人 ニューズレター  2006年春分  春分号リンクが何故か飛びませんがページの最後にあります。


The Pleiadian Times
Winter Solstice(冬至) December 21, 2006
冬至の数日前、一年に一度、太陽はギャラクティックセンターと整列する。
銀河にあるギャラクティックセンターは、地球から遥かに遠いところにあるけれども、最も大きな宇宙的影響を地球に放っている。
2006年12月29日、冥王星は、偉大なるトランスフォーマー(変化する人)、変化の詩人を装うに至り、非常に珍しい、ギャラクティックセンターとの整列を成し遂げる。これらの連結は250年に一度起こり、時代のとても深遠な変換を誘導する傾向にある。
冥王星の正確なギャラクティックセンターとの整列はNanosecond(10億分の一秒)の、第三局面の扉を公的に開く。

2007年から2012年にかけて、エネルギーの加速は一年に10万折りごとに増加していく。このエネルギーの増加とともに、あなたの想像する能力は、心理的、肉体的、感情的、そしてスピリチュアルな覚醒における、豊富な変化を通して成長するだろう。あなたはより大きな夢を現実に向かって描く必要がある。

マジソン・アベニューとハリウッドは、あなたの注意を引き、あなたの心をプログラム(組み立てる)するために、数十億ドルを費やすが、これらの努力は宇宙的エネルギーの力と比べることはできない。

1987年から2012年を含む、すべてのナノセカンド(10億分の一秒)の年を通して、エネルギーが増加するにつれ、人間の意識は、すべてが生きて、すべての意識の形がお互いに関係しあっているという、存在を優美にする、古代にあった、人間本来の自覚と再びつながり始める。

第三局面において、あなたの想像力はあなたの、何よりも一番の友であることが証明されるだろう。なぜならばそれは、あなたが考えと望みを現実の中に表現するための、最もすばらしい道具であるからだ。

テクノロジーによって動かされている世界において、繊細な想像の領域は見捨てられ、電気製品にたよる依頼心がそれに取って代わられた。
さらに多くの元気を回復させる、自由に放浪する経験を持つために、あなたが想像をする時間を多くとることは、最も大事なことである。想像の中に長くいることは、あなたの体を若返らせ、亜原子のレベルから肉体的な現実に至るまで、加速したエネルギーの動きを完璧なものにする。
そして、自然は想像の最も高い状態を創りやすくする。

あなた自身が向かう、未来の絵を作り出す場合に、あなたの想像はとても特別の、高度で創造的な意識の状態である。
これらの内なるイメージは、可能性のある遭遇と、目的地と、あなたの夢を列証する。

意識の覚醒は未来への新しい扉を開く。あなたはどのような未来を想像するだろうか。

外部から脳にもたらされる光の周波による刺激は、脳の中に科学的な変化をもたらすことができ、新しい周波の形を取り入れる結果をもたらすだろう。視覚と行動の変化がそれに続く。
心理的、肉体的、感情的、そしてスピリチュアルな調和を提供するものを、有害な毒のあるエネルギーの中から見きわめることが、一等重要なことだ。

第三局面では、社会がどのように、物質的な存在の深淵なレベルにまでエネルギーを管理し、成長させたかについての責任という、厳しい現実を家に持ち帰ることになるだろう。

1975年、冥王星が最後にギャラクティックセンターを訪れたときから、環境破壊の割合は最高の割合に達した。有毒な廃棄物、毒に犯された海や川、汚染された海岸地方、限界に近い空気の質は、地球が持つ、多くの病気のリストの中で、本の一部に過ぎない。

あなたは、癒しと、継続可能な暮らしのための、新しい可能性と立ち向かい、それを作り出すことができるだろうか。
ニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)はエコロジー的ファシズム(独裁社会)を通して、地球の完全なコントロールを勝ち得たことを宣言するだろうか。この有害な混乱が発生してからほんの数世紀がたったに過ぎない。
少しの間、250年前と500年前の北アメリカがどうであったかを想像してみて欲しい。そして、次の瞬間あなたが世界に入って行くとき、アメリカンドリームが何を作り出したか、よく見て欲しい。

第三局面では、人類が新しい夢を見ることを必要とする。そしてさらに多くの人々が意識的な覚醒を得るにつれ、スピリチュアルな見解と、自然に対する愛を持つことだけが、ただひとつのとるべき道だということに気づくだろう。

世界の宗教が、地球と宇宙の繋がりに関する重要な真実をわかちあおうとしないことから、2007年はスピリチュアルな現在の外観を新しく認識させる宗教的な降起が確実におこるだろう。
悪魔信仰を基礎においた宗教は、今火の下にある。
神という概念、そしていかにこれらの伝統的な信仰が世界の実際的成長に影響を与えたかについての、スピリチュアルなテーマによる巨大な混乱に対して、意図的なカバーアップ(取り繕い)が行われる年であろう。肉体のない存在たちと立ち向かうことは学びのハイライト、最も重要で集中すべき時点であろう。
(訳者注:宗教による意識操作、洗脳、そして今注目すべきは、新宗教的なミューエージ、精神世界の様々なチャネリング情報、及びに、神や天からの情報を伝えると語る霊能者たちの情報。人間は霊的な、または異次元からの、肉体を持っていないもの、もしくは宇宙人からのメッセージを無条件に崇高なものとして信じてしまうという幼さを持っているような気がします。しかし残念ながら、物質的な3次元世界の情報がすべて人間と自然の調和の為に有利なものでないのと同じように、異次元、霊界、地球外生物からの情報もまた、すべてが調和のエネルギーを持っているわけではありません。もちろんそれは個人の選択の自由に委ねられるわけですが、今、スピリチュアルという分野が、精神的な操作、マインドコントロール、洗脳のための道具として、圧倒的に使われているという事実に対する自覚は、何よりも大切ではないかと思うのです。しかしながら人間に対して、地球に対して友好的なエネルギーと、支配的な、洗脳を目的としたエネルギーを、見分けることは容易ではありません。分析と解明をおこたらず、直感を十分生かし、自然や動物の助けを得、人間に本当に必要な情報が何であるかを見極めて下さい。P’sはワークショップで「ニューエージはイルミナティーによって指揮されたオーケストラ、愛と光ですべてを解決しようとするプロパガンダである。」と語っておりました。また「あなたたちはLoveというひとつの言葉ですべてを現そうとするけれども、実際にはいくつもの違う意味が存在する。」と、愛という言葉を赤面せずに言えない日本人的なことも言っておりました。)

信条が崩れ落ちるとき、人々が理想として信じたいものと、実際に起こっている事の間の決戦が始まったように感じられるだろう。

あなたの想像力は、あなたが現実を造るための仕事に行くときのホーム・オフィスのようなもので、信条とはあなたが現実とかわす契約である。あなたの創造というインプットが現実と一致するための教えである。
これらのことを頭において、あなたの信条を審査することはあなたにとってとても興味深いことであろう。

メディアと政府はさらに彼らの恐怖を基礎にした計画を推し進めるだろう。しかしながら、深い変化が人々の考えの中に起こっている。

金銭的な管理ミスは継続不可能な極限状態を招き、2007年は個人的、または世界的に異常な現実の調査へと導かれるだろう。解明された経済に対するショック、神について、世界の指導者の宗教的な誠実さ、安全さ、宇宙における地球の位置についてなどの疑問は圧倒的なものになるだろう。

現在の契約された時間にかかる圧力が、多くの古い方法で取引をすることを主張するシステム(構造)を没落させるであろう。そして巨大な時間に関する契約が弱まるとき、人々は時間の扉や時間の穴に遭遇するだろう。

人々と自然に対して有害な構造は間違っている。バランス、調和のとれた生き方だけが、ただひとつの答えである。

あなたは古い癖を開放し、新しく生産的な習慣を得る、衝撃を感じるだろう。実際的なレベルから見ると、2007年は行動の時期である。2007年はすでに内なるレベルで行動を起こし、移動することをせきたてられているものたちを刺激するだろう。海岸地方は海水面の上昇、毒物、伝染病、その他の挑戦により、偉大な緊張状態となる。水は意識を持っており、数百万人を引き付ける。

どこでもない場所の真ん中にすばらしいコミュニティー(生活共同体)が生まれるだろう。多くの人は彼らが生きることを義務付けられた地域へと呼ばれているように感じ、家族や友人とともに移動する必要性を強く感じるようになる。

第三局面においてこのように考えてみて欲しい。
「あなたが見る夢は現実となる。」多くの様々な地方やコミュニティー(生活共同体)から来る人々は一緒に夢を見て、自然と調和のとれた暮らしのための新しい手がかりを見つけるため、肉体的な現実をもたらす、夢の状態による計画を練るだろう。

人類は過去二千年あまりの人間の歴史であるうお座の時代をよく観察すること、そしてそこで習ったことを正しく評価する役割を負っている。
この分析から、大量の神にまつわる商業は論争の赤旗を掲げて、目だってくるだろう。その名前と身分が拷問と戦争、そして人類を創造的な高い力から離すために使われた「神」を人は崇拝し、低く頭を下げてきた。うお座の時代の混乱において、闇の勢力のエネルギーは神というマントをかぶり、分別のつかない者たちを所有した。
過去2000年もの間に、一体どれだけの血が神の名のもとに流されてきたか、考えてみて欲しい。

あなたはどこに住み、何をしているだろうか?誰と一緒に、どのような質の生活をあなたは望んでいるだろうか?あなたはどのようにあなた自身を支えているだろうか。あなたと地球、コミュニティー(生活共同体)との関係は?あなたは、地球のことを大事に思っているコミュニティーに、地球文明の中にあなたが住んでいるところを想像し、心に描くだろうか?

何故あなたは地球にやって来たのか、あなた自身に問いただす義務がある、−輪廻転生の点と目的を知り、理解するために。あなたの使命は何であろうか。あなたは何を成し遂げるためにやって来たのだろう。
すべてあなたの知りたいことはすでにあなたの中にあり、あなたがそれを見つける瞬間を待っている。

あなたはあなたがここで遭遇するためにやって来た未来を、心に中に描いてみることができますか。
あなたは目的を持った道を歩み、継続可能な未来を築くための仲間と出会うという、魂の同意を思い出すだろうか。その未来はすでに存在している。それはあなたを呼び続けており、あなたを巻き込むだろう。あなたはそれを心に描き、夢み、肉体的な現実の世界へ存在させることができるだろうか。

24という新しい太陽の周期、太陽エネルギーが最高となる期間が始まっており、それは2011年から2012年にピーク(最高峰)を迎える。2007年から2012年にかけて太陽の力が巨大であることの証明がなされ、それは驚くべき訪問、予期せぬ彗星の通過、注目すべきスーパーノヴァ(新星−急激に数千、万倍も光輝を発し、次第に薄れてもとに復する変化星。)の領域、波動と銀河的なコミュニケーション構造の変化などといった、相当な量の、とても異常な空の出来事を伴うだろう。
すべては繋がっている。命を変化させるエネルギーが地球をとらえる時、エネルギー的な効果は銀河の深淵を越えて理解される。

私たちはあなたの夢と考えを創造し表現する能力に驚嘆しそれを評価している。あなたはエネルギーの上昇により、途方もない興奮と楽観的な分別を感じているだろう。
ときめき、楽しむことがあなたの当然すべきことである。



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The Pleiadians Times
Fall Eqinox(秋分号)September 23、2006
時間とは壮大な創造の綴れ織り。
多次元的な視点から見ると、過去、現在、未来は親密に関係しあい、それぞれの機会を情熱的に演じ続けている。すべての過去、現在、未来の「今」は数え切れない傷と闘争の解決策を見出す義務を強制されている。それは多くの場合、意識の成長を特徴付ける。

何もまったく見かけどおりのものは存在しない。(Nothing is exactly as it appears to be. 見かけと事実は異なる。)

事実はそうと感じられているようなものではない、という認識を得ることができたならば、それは集団意識が次の加速するエネルギーのための準備ができているという印だ。

世界をどのように解釈し、経験するかは、あなたが何を信じることを選ぶかによって変化する。あなたは、あなたの個人的な、世界の現実と相互に関係した契約と状況である信条により、現実を創造し、管理している。

あなたは、時間の持つ時代を通して踊り、そして、すべてあなたが経験する、転生する生は、あなたの本質的な局面のひとつひとつと、重要な繋がりを持つ。

「現在」は永遠に広がり続ける、「過去」と「未来」に深く繋がっており、それらは実際に生きて活動し、創造的な解決策を求めているということを忘れないで下さい。

1と0が現実を建設するための、根本的なシンボルであることを思い出して欲しい。1は白、男性、肯定的、0は黒、女性、否定的を意味する。ゼロの増加はあきらかなメッセージをもたらす。そして見かけどおりのものは、何も存在しないということを、もう一度思い出してください。

聖なる血筋(Holly bloodline)は何度もねじれ、回転し、様々なキャラクターを演じている。イエスとユダ、カインとアベル、アダムとイブの子孫であると主張するものたち、空の神々エンキとエンリル、母違いの兄弟、父なる神アンの息子たち、古の巨人タイタン―たとえばポセイドン−海の神、そしてアトランティスの創始者。地球の女神クレイトを娶り、ポセイドンは五組の双子を彼のアトランティス王国の支配者として采配した。

時代が回転するにつれ、キャラクターたちは同じ役を実行するためにふたたび戻ってくる。現代社会の成長から見ると、今や古代の神々が遺伝子交換技術を持っていたであろう事は、簡単に想像がつく。

人類という家族の木の一部は、やっかいな兄弟エンキとエンリルの話の中に探ることができる。彼らの行動は大きすぎる押印を人類に植え付け、現代の人々は今だ、これらのとても古い発生地の周りに彼らの生活を築き続けている。
これらの信条のなかで最も主要なものは、力強い王族のすべてが神である、という考え方だ。この古い闘争は新たに触発され、中東戦争において演じられている。様々な派閥を持つ、エリートの神たちがお互いに戦い続けている。スクリーンの裏で世界的なエリートたちは、誰が真実の神の血縁、血筋であるかを知ろうとしている。

しかしながら、聖なるエリートの血族は、あなたたちの惑星を管理するよう運命づけられた者ではない。あなたが、あなたの血と意識で何をするかということは、本当に心からの問題である。

南フランス、特にピレネー山脈の近くは、神について語られる、多くの話の主題となる場所だ。古い巨人の骨、工芸品、宝物の店がどこかの洞窟の中に隠れている。
フランスは現代と古代の中東における出来事について理解するための、時間線の鍵を握っている。
中東の地方はアトランティス崩壊の後に起こった、とてもとても大きな移民の後、生活が再び落ち着き、立て直された場所である。巨人はこの時期に地球に現れたが、これは彼らが天からやって来てから、長い、長い年月の後である。
中東に住んでいた、多くのアナキム巨人は、洪水の前の神、王の血族の子孫である。

モンセギュー城はカタリ派が最後の大きな抵抗をローマ教会に対して行った場所である。カタリ派のメンバーたちは神についての真実を知っていると主張し、間違った、キリスト教の教えに改宗するよりは、薪の中で焼かれることを選び、歌いながら火の中へ入っていった。
カタリ派は、これら神たちの兄弟の一人を信仰していたので、ローマ教会の使者は他の兄弟の秘密を守るためにカタリ派のメンバーをすべて焼き殺した。

イエス、ユダ(Judas)、エホバ(Jehovas)、エンリル、エンキ、カイン、アベル、サタン、そしてゼウス。時間によって名前は変化するけれど、すべて同じ話である。

私たちはあなた方が、あなたを戦争と血の生贄に従事させ、ただ一人の息子を十字架にかける父とさせる、または年長の神々が雄牛を殺す習慣を持つ、これらの信仰にまつわる混乱を一掃する勇気を持って欲しいと願う。

雄牛は天の牛を意味し、女神の配偶者として知られている。女神は雄牛の血を求めていない。雄牛は天の牛を意味し、おうし座と関係している。バイブル(Bible)という言葉は、二つの雄牛(bi-bull)を現していると見ることができる。

11年間ある、太陽点のサイクルが新たに活動的になる日は近い。そして連続する、新しい集中的な太陽の閃光は惑星の破壊活動に付け加えられるだろう。

太陽の光、熱の放射は意識の成長に最も深い影響を与える。とても高いエネルギーと交わるとき、地に足をつけておくことは、何より重要だ。嵐のエネルギー、考えのエネルギーはあなたのチャクラを通ってあなたの足から地に流れ出なければならないのだから。地に足をつけて、地球と繋がり続けていてください。

あなたの夢と考えは実質的なことから現れてくる。あなた自身と、そして他の人の妄想的な考えに気をつけて、コントロールができないで空回りしている人と口げんかするのは避けてください。
あなたたちの多くはエネルギー帯を見る力を発達させるだろう。そしてそれはあなたが、誰が実際に地に足をつけて自分自身の責任と立ち向かっているか、誰がそうでないかを見分ける助けになるだろう。

古い方法の死はもう手の先にあり、それは数百万人もの死を巻き込む。または古い信仰のスピリチュアルな死、そして新しい意識が芽生えるだろう。
古い、神と王とその権利という法律は、詐欺、虚像のルールを基礎としている。今の時代が本当に重要なことは、あなたが、あなたの意思で何をするかということだ。意識的覚醒の為に、今はとても良い時代である。

あなたがあなた自身と、地球の世話をすることと、時代の流れとともについた、古い傷を癒すことは、あなたの義務である。安全で調和のとれた、正しい場所に、正しい時間にいることができるよう、あなたの理解力を十分働かせ、明確な意向を立ててください。

海岸線から少なくとも100マイル(約160km)離れた場所にいるようにという私たちの助言を、あなたが忘れないでいてくれているだろうと、信頼しています。
(訳者注:もちろん、日本には海岸線から100マイル離れた場所など存在しないかもしれませんが、日本は山国なので、海岸線からできるだけ離れた高地であれば、良いのではないでしょうか・・・?)

(訳者後書き)  今回の内容は少しホットであったかも知れない。西洋ではとてもじゃないけどネットには載せられない(冷や汗)。「神」という言葉に対して批判的なP’sではありますが、釈迦もやはりそうであったということを、ここで思い出していただけたらと思うのです。以下ウィキペディアから、無断掲載させていただきました。

「仏教は本来は無神教である。また、現在は神と同様に崇拝されている開祖の ゴータマ・シッダルタも、神を崇拝することを自分の宗教に含めず、また自分を神として崇拝することも許さなかった。
さて、この仏教の無神性が他の多神教と結び付く原因になったと思われる。後の時代になって、仏教にはヒンドゥー教の神が含まれ、中国の神も含まれ、日本に来ては神道と混ざりあった。これには、仏教自身が、様々な地域に浸透していく中で、現地の神々を護法神として取り込んできた、という側面がある。 大乗仏教では仏自体も事実上は有神教の神とほぼ同じ機能を果たしている。
現在は日本の神社で弁財天として祭られている神も、そもそも仏教の護法神(天部の仏)として取り込まれたヒンドゥー教の女神 サラスヴァティーであり、仏教とともに日本に伝わった。やがて日本の市杵島姫神と習合した。( 神仏習合、本地垂迹説)
なお、仏陀は自分の姿を記録したり崇拝することを許さなかった[ 要出典]が、死後300年頃より彫像が作られはじめ、現在は歴史上もっとも多くの彫像をもつ実在の人物となっている。しかし死後300年を過ぎてから作られはじめたため実際の姿ではない。仏陀の顔も身体つきも国や時代によって異なる。そもそも、実在の仏陀ではなく、仏陀という境地を彫刻によって写しているのだから、必ずしも実際の姿に似せる必要は無かった。」

「仏教を考える場合、釈迦の教えとそれを継承していった教団のレベルと、土着信仰を取り込んだ民衆レベルとを混同しないで、それぞれについて議論する必要がある。
釈迦は、神に関しては不可知論の立場に立ち、ヴェーダンタの宗教を否定・捨てた人である。
日本の浄土真宗の親鸞は、 阿弥陀仏を非神話化し最晩年の手紙で「阿弥陀仏というのは自然(じねん)ということを知らせようとする手立て(手段)である」と教え、崇拝する対象も具体性の強い「阿弥陀仏の姿・画像」ではなく、抽象的な・観念的な「南無阿弥陀仏という文字」を専らにしている。更に、日本の神を拝むことを禁止し、和讃で、俗人が「鬼・神」を崇めるのを嘆いている。このため、浄土真宗では神棚を祭らない。また同じく真宗の曽我量深は「阿弥陀仏が存在するから信仰するのではなく、わたしが信仰するので阿弥陀仏が存在する」、 金子大栄は「浄土は観念である」と教えている。これは阿弥陀仏や極楽浄土を実在するもの、実体と考え信仰する事を否定しており、これも 無神論の流れを受けている。
この事が成立するのは仏教が縁起の道理、空、 無我の上に成り立っているからである。このレベルでは、ブッダ(仏)と神は別のものであり、神は否定的存在である。
しかし釈迦仏教からかけ離れた「土着信仰を取り込んだ民衆レベル」になると、阿弥陀仏も極楽浄土も実在するものとして信仰されており、元来の仏教が土着信仰の中に飲み込まれて変質している。
同様に、日本では仏教が民衆レベルでは実態が土着の先祖霊崇拝(霊魂不滅を前提)になりきっている。仏教では本来、死後も残ると考えられていた魂(アートマン)のようなものを否定する立場なので、これは大きな逸脱である。
釈迦は、自己の魂(アートマン)が死後も残るのかとの議論に対し、回答をしないという態度をとり、この態度は、アートマンが残り輪廻するというヴェーダンタの宗教を拒否しているとも受け取られる。
なお、原始仏典に、釈迦が悟った後、「悟りは微妙であり、欲に縛られた俗人には理解できない。布教は無駄である。」として沈黙していたので、神(デーバ)の一人梵天(ブラフマン)が心配してやって来て「俗人にもいろいろな人がいるので、悟った真理を布教するよう」に勧め、釈尊がそれに従ったという物語(有名な「梵天の勧請」の神話)などが残っている[ 要出典]が、それは釈迦の迷いを示すものであり、当時の心理描写の文学的な手法である。
一方、土着信仰の民衆レベルでは、仏も神々の一種でしかない。日本では死亡を「成仏」と、死者を「仏」と呼称するに至る。この場合の仏とは、単にお参りをする対象でしかなく、「教えを学び、悟る・覚醒する」という対象にはならない。
また、ベーダンタ系の宗教でも、いわゆる「神々」に対する説明がある。七つの身体論によると第四身体に意識的に到達した人物が肉体を離れると、その空間(メンタル界)に意識的に留まることができ好きなだけ留まることができる。肉体を持たずにこの世界にやって来たり、影響を与えることができる。これが、いわゆる神々であったり、いわゆる神のように振舞うことが出来る。
一般に、仏教では解脱には無用なので神の存在を扱わないが、ゴータマ・ブッダの対話に以下の例[ 要出典]がある。
『朝、ある人が来て仏陀に質問した。「神は存在しますか?」。仏陀は「存在しない」と答えた。
昼に、別の人が来て仏陀に質問した。「神は存在しますか?」。仏陀は「存在する」と答えた。
夜になって、また別の人が来て仏陀に質問した。「神は存在しますか?」。仏陀は目を閉じた。質問した人物も目を閉じて座っていた。そこに長い沈黙があり、しばらくして質問者は涙を流しながら、「ありがとうございました」と言って帰って行った。
深夜になって、アーナンダは仏陀に質問した。アーナンダは仏陀のいとこでいつでも仏陀の側にいて世話をしていた。「朝、昼、夜のあなたの答えは私を混乱させます。どうか説明して下さい」
仏陀は答えて言った。「まず第一にそれはあなたに対して答えられたものではない。あなたはそれを自分への言葉として受け取るべきではなかった。」
「朝来た人物は有神論者だった。私が神が存在すると言ったら、それは彼の信じ込みを強めるだけだった。」
「昼来た人物は無神論者だった。私が神は存在しないと言ったら、それも彼の信じ込みを強めて、真理への到達の邪魔をするだけだった」
「夜来た人物は、信じ込むタイプの人物ではなく、真実を知る準備が出来ていた。私は真実を示し、彼はそれを受け取って帰って行った。アーナンダよ、真実は語ることは出来ない。私は道を指し示すことができるだけだ」』

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The Pleiadians Times               
                                              Summer Solstice(夏至) June21,2006
すべての人類はその深いルーツである自然との関係から遠く離れたところに、危険を冒してやってきた。そして今ふたたび繁盛するためには、地球に生きるために重要な意識をふたたびとりも戻す必要がある。恐怖を洗い流し清めることは、真実の自然とのコンタクトをふたたび確立するために必要である。もう一度言うが、このイニシエーション(伝授)は恐怖を克服することについてであり、あなたがそれをできたならば、あなたは大きな力を得るだろう。恐怖はとても捕らえにくく、そこに信頼のおける友として存在しているが、それは確実にあなたのエネルギーを奪い取っている。
ある観点から見ると、あなたの世界は確かに暴虐と邪悪の闇の力との大きな対決に陥れられている。それらの力と遭遇したときにどのようにしてやりあうかもまた、このイニシエーション(伝授)の一部である。
 霊的な観点から述べるならば、惑星全体に現れる暴虐と専制に協力した行動、集結された内なる恐怖の巨大な蓄積の放射による団体意識の創造の結果である。自由の為にどんなに苦しんでいるときでも、あなたが実際に囚われていること意外のものをイメージし、表現することができるかどうかということは、大きな霊的試験である。あなたの運と好意は、あなたの霊的な変化を助ける宇宙光線のエネルギーに強く支えられ、あなたをこのイニシエーション(伝授)を通して導くだろう。
 私たちが見る限り、あなた方は今ありえるべき世界を分けるということに深く陥っている。未来の可能性として、二つの分枝する方向のうちのひとつを選ぶこと、自然を愛することに価値をおく世界、そして永遠に存続するテクノロジーに価値を与える世界。世界を二つに分けるということは、意識と無意識の選択に基礎をおいて生きるという、個人的なレッスンを促す。
 私たちが見る人類は、かつて平和的に草を食んでいた巨大な動物の群れが、落ち着きをなくし、そして今大きく揺れ、慌てふためいて逃げる方向を探す巨大な動物の群れと比べることができる。遠くからは視覚に現れている、二つの別れた深い峡谷は最後には群れを二つに分けてしまうだろう。自然と繋がることにより、五感以外の能力を得、多くは何が起こるかを精神的に見ることができ、彼ら自身が選んだ方向を目指す用意をすることができる。他のものは群集のラッシュに囚われて、選択できるということにまったく気づきもせずに動きまわる。
 あなたは変化が急激に起こったときあなたが居たいと願う場所にいるだろうか。燃料、食べ物、水がそれぞれのコミュニティーにおいて第一の役割を演じることを考えに入れたときに、あなたたちの多くは、魔法の信条があなたに正しい方向を示してくれることを願いながら、どうすればよいか、どこに行けばよいかと迷うだろう。あなたたちの多くが良く知っている信条がある。ますあなたはあなたが望むことについて、明確な意向を示さなければならない。次にあなたの想像力を使い、意識の形を作り出す、またはあなたが望むものを頭の中で描くことによって、あなたの意向を大きくする。あなたの想像力は未知の賜物であり、意向を導くための鍵となる。
 植物、動物、そしてほんの小さな分子でさえ、すべての意識の形は想像力を持っている。すべての時はとても不思議に重要である。今あなたの意向と想像力によって、あなたがエネルギーを与え、創造するものを明確な意味を持って予想する必要がある。あなたはあなたがスピリチュアルな存在であることを信じ、肉体的な体を持つことのダイナミックさを本当に理解しているだろうか。
 予想の確定、そのあとは何かの行動を起こし、結果を得る必要がある。行動は動きの中の瞑想である。正しい行動を起こすためには、あなた自身が成長し、変化し、前進することのできる自然の能力を信頼し、自身を持たなければならない。それはまるであなたが最初に歩くことを学んだ経験に似ている。最後にあなたの推進力はあなたが望む人生の景色へと、あなたを導くだろう。
 あなたがあなた自身の信念、感覚、感情に対して責任を持つことができる能力があるかどうか、試されているということを理解することは絶対的重要性を持つ。あなたは時代の変化における欲求不満と、迫り来る恐怖をどのように対応していくかを試されるだろう。あなたは恐怖に立ち向かっていくということで、恐怖を処理しなければならない。そして他に責任を向ける代わりに、あなた自身の信条を変えるべきだろう。あなたが想像力をつかって風景を変化させるように、あなた自身をより早く導き、あなたが望むものに精神的な力を与えるならばより簡単にゲームをプレイすることができる。
 あなたの考えと行動は団体意識に力強い影響を与えている。意識がエネルギーを作り出す、これは風や雨がすばらしい夏の嵐の間を雷鳴を上げてとどろき降りるのと同じように、真実である。雷雲が雷と大きな輝きとともにうなってくるとき、あなたの考えと想像力はまったく同じような力があるのだということを思い出してください。
 あなたは今、新しい世界を現実化させる夢を見ている途中である。そしてあなたがたは集団の力で、あなた方が最も望む現実の世界を創造することができる。すべての意識の形による第一の推進力は理想を求めてともに夢見ることである。この信条によってどこへ行き、何をするのかと働きかけるとき、推進力はあなたが視覚化する最も理想的なものへと、自然に導いていくだろう。あなたの意志を固め、想像力を使ってください。そして期待をもって行動すればあなたは結果を得るだろう。
 あなたたちすべてを変化へと押していく推進力がある。すべてが崩れ落ちていくときにあなたにとって最も有利な、あなたが居るべき場所に居るための。
 あなたは不思議にすばらしい現実の観点に生きており、肉体的な現実は存在の本の一部分である。時間の線は同時に存在する。あなたはどんな未来をあなたが住むために想像するだろうか。あなたが団体の夢や出来事の創造に貢献できることは何であろうか。目的が何であれ、個人的に、または団体のなかで、あなたが集中するときに、視覚化し、想像し、強い感情的なエネルギーを与えるならば、あなたはそれを創造するだろう。
 テクノロジーに催眠術をかけられたものたちは、何もない時間、静けさの継続、今に存在しているということに不快さを覚えるだろう。かつて人はすべてが生きて、繋がり、自覚にあふれていると言う知識を自然に浸み込ませ、華々しく自然を生きていた。これらの経験は神や女神とは何の関係もない。
 混乱したあなたたちの時代の変化は、すべての人類が感覚を取り戻すために送られている、自然からのCall Back (呼び戻す声)である。バランスと安定を達成するために、あなた自身を自然の美しさの中に浸してみてください。自然界では高度な相互作用が働き、あなたの存在に対して自然自身の不思議さとともに答えてくれるだろう。あなたの仕事はイメージをつくること、あなたの将来の為に種を蒔くことである。あなたの心を明確にし、リラックスして、深呼吸し、想像してください。あなたは実際的な理想家であるとともに、現実主義者でもあるべきだ。すべての命を愛おしみ、そして行動をとる準備をしてください。
 もう一度、あなたは現実が崩れ落ちていくとき、あなたが居たいと思う場所に住んでいますか?不安定さから移動と移民が始まるだろう。私たちはあなた方が、時間を先行して動くことを勧める。ゲームをプレイする上で、良い位置を確保するために。コミュニティーが最も重要になるだろう。推進力と夢を使ってください。推進力があなたを最も理想的な状況へと導くために。
 あなたの想像力と創造力の練習として、次の6ヶ月間、夏至から冬至までの間、あなたの夢の絵を作ってみてください。大きな封筒か、ファイルダーを選び、それらをエネルギーグリッド(網)の流れの為に白と黒のチェックボード(西洋のチェス台)のように飾っても良い。そしてそれをあなたの注意を引いた、特別の夢を収集する場所として使ってください。あなたがもう少し夢に注意を払うようになれば、あなたはあなたの想像力をもっとすばらしい叡智の為に使うことができるだろう。
 荒れ狂う水が現れたとき、それについての知識を持つということが、何よりも大事である。2006年の終わりから、2007年に入る時期、生活のペースは途方もなく速くなる。すべてが憎幅する時、あなたは精神的な津波を作る、新しい技術を得るだろう。ハロウィーンにかけて、物事は力強く、本当に、大きな、小さなすべての出来事を熱していくだろう。年末は巨大な分離点として、最高峰に達する。
 2006年12月28日、プルート(冥王星)はギャラクティックセンターと始めてのコンタクトをとる。地球のすばらしく大きな浄化と癒しは、現住者が彼らのエネルギーの不調和を癒すとき、フル回転するだろう。地球はあなたの痛みに答えている。あなた自身が環境であり、あなたの行動、言葉、思考、信条のすべては、個人的に団体へと働きかけ協力し、集約されるエネルギーの表現として、外に向かって表されるために投影されている。すべての自然がもっともっと生き生きしていることを、あなた自身の感覚で捕らえることができるための、精神的な津波を迎える点がくるだろう。あなたの大きな知識の波を感じ始める。そしてその経験の一部はとても謙遜深い、なぜならあなたはあなたがたが一度どのように造られたかに気づき、あなたの信仰に対してどれだけ執着していたか、自我によってあなたの心がどれだけ征服されていたかについて気づくだろうから。
 あなたが宇宙的、地球的な力が協力し合う冒険に巻き込まれているのだと言うことを思い出してください。人々がとても創造的で、解決法は無限にあり、全体であり、健康と子供は大切にされ、そして土地が愛されている世界に生きることを想像してみてください。この世界では人々は自由で歌い踊り、そして現在の不吉なテクノロジーの使用はどこにも見つけることができないということは、何よりも明らかだ。


(長くて読み辛いと感じた方、以下の要点だけ読んでくださいね。)

未来の可能性として、二つの分枝する方向のうちのひとつを選ぶこと、自然を愛することに価値をおく世界、そして永遠に存続するテクノロジーに価値を与える世界

あなたは変化が急激に起こったときあなたが居たいと願う場所にいるだろうか。燃料、食べ物、水がそれぞれのコミュニティーにおいて第一の役割を演じることを考えに入れたときに、あなたたちの多くは、魔法の信条があなたに正しい方向を示してくれることを願いながら、どうすればよいか、どこに行けばよいかと迷うだろう。


ますあなたはあなたが望むことについて、明確な意向を示さなければならない。次にあなたの想像力を使い、意識の形を作り出す、またはあなたが望むものを頭の中で描くことによって、あなたの意向を大きくする。あなたの想像力は未知の賜物であり、意向を導くための鍵となる。


今あなたの意向と想像力によって、あなたがエネルギーを与え、創造するものを明確な意味を持って予想する必要がある。

予想の確定、そのあとは何かの行動を起こし、結果を得る必要がある。行動は動きの中の瞑想である。

雷雲が雷と大きな輝きとともにうなってくるとき、あなたの考えと想像力はまったく同じような力があるのだということを思い出してください。

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すべての意識の形による第一の推進力は理想を求めてともに夢見ることである。この信条によってどこへ行き、何をするのかと働きかけるとき、推進力はあなたが視覚化する最も理想的なものへと、自然に導いていくだろう。


あなたたちすべてを変化へと押していく推進力がある。すべてが崩れ落ちていくときにあなたにとって最も有利な、あなたが居るべき場所に居るための。


時間の線は同時に存在する。


かつて人はすべてが生きて、繋がり、自覚にあふれていると言う知識を自然に浸み込ませ、華々しく自然を生きていた。
これらの経験は神や女神とは何の関係もない。


混乱したあなたたちの時代の変化は、すべての人類が感覚を取り戻すために送られている、自然からのCall Back (呼び戻す声)である。


もう一度、あなたは現実が崩れ落ちていくとき、あなたが居たいと思う場所に住んでいますか?


推進力と夢を使ってください。推進力があなたを最も理想的な状況へと導くために。


あなたがもう少し夢に注意を払うようになれば、あなたはあなたの想像力をもっとすばらしい叡智の為に使うことができるだろう。

この世界では人々は自由で歌い踊り、そして現在の不吉なテクノロジーの使用はどこにも見つけることができないということは、何よりも明らかだ。

*管理者 コメント

想像し、視覚化したものを推進力によって行動し、結果を得る。力強い助言だと思います。

テクノロジーと一緒に崩れていくことを選択するでしょうか。勇気と行動力を持って、自分が居るべき場所に移動し、自然と同調するならば、地球の浄化と癒しに私たち一人ひとりが与える力は途方もなく大きいだろうと思います。
燃料、食べ物、水が何よりも大切になり、水が揺れ動くとき、海の近くよりは山のほうがいいんじゃないかな。まあ、火山という問題もありますけどね。

一人でも多くの方に時期をのがさず、賢く移動する勇気を持っていただきたいために、このコーナーを設けました。
夏羽

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Pleiadians Times
Vernal equinox(春分) March 23, 2006
二つの線が交わる点、そしてその4本の線、または十字架の終わりの点を線でつなぎ円を描くとき、異なる層の現実へと導く扉が開かれる。

キリスト教は神の子が十字架の中心、力の扉で苦しむ、と言うことを示すことによって、この扉を開いて航海するということは、苦しみ、犠牲、生贄、そして死が待ち受けているということを、潜在意識に警告している。

64個の四角でできた、チェス台は宇宙を航海することを現す。チェス台はその十字が持つ本来のサインによって、力を湧き出させる。

Ku Klux Klanの創始メンバーたちは、深い先祖の繋がりを、イギリスにある古いアトランティスのパワーセンターにもち、彼らのシンボルもまた、十字である。

中近東―巨人の故郷。
30フィート(1フィート、約30cm)以上の巨人の骨が発見されている。

現在の領地争いは巨人族の残余と記録の秘密をめぐって行われている。

アトランティス滅亡のあと、パワーセンターはこの地に立て直され、このあと、Celtaeと呼ばれる巨人は、ヨーロッパに移民、そこでローマ軍隊による大きな戦いが起こる。

多くの文明が赤い顔で、金髪の髪を持つ巨人族の伝説を持つ。

神という名において、人をコントロールする、ということは、古代から行われてきた。

巨人族は多くの宇宙戦争に巻き込まれ、12,000年前のアトランティスの大洪水のあと、多くの巨人は滅び、幾人かはばらばらにちった。

生き残ったものたちは、裏切られたと言う悲しみにさ迷い、この地球に残った。そして彼らの頭脳と筋力を使い、新しい星のパターンの整列による、石の建物を建設した。そして、どのようにして、そしていつ地球を離れることができるかを知るための、手がかりを作ろうとした。

彼らは十字と円が次元を開く鍵だということを知っており、エネルギーの点を使って、天の地図を彼らの石の建物の上に表現した。多くは地下に退き、今なお生き続けている。多くの巨人族の建物は今、聖地、パワースポットと呼ばれている。

今神々について語るならば、プルート(冥王星)とギャラクティックセンターの2年にわたる関係により、人々は核心的な存在の本質、特に宗教的確信が、ギャラクティックセンターによる割合まで、混ぜ落とされるということを経験するだろう。

真理の追究に努力してください。

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